親との記録

食と整え

「玄米がいい?」と、母が聞いてくれた

親戚からいただいた30キロのお米を、実家と妹とわが家で分けることに。玄米15年、精米機もあるわが家に、母は「きぬちゃんの家は玄米がいい?」と聞いてくれました。お米そのものより、その気遣いがうれしかった日のことを書いています。
おでかけ

親と子どもと私。房総で感じた“今しかない時間”

横須賀からフェリーで房総へ。両親と子どもたちと三世代で楽しんだ浜焼きと道の駅。子どもの成長と、親との大切な時間を感じた週末の記録です。
おでかけ

父母を想う日

子どもと両親と過ごす時間の中で、ふと感じた想いを書き留めました。親になった今だから気づく、父母への感謝と願いについての記録です。
季節と暮らし

お餅つきのあと、春の気配

お餅つきが終わったあとの静かな時間。冬の行事のあとに、ふと感じた春の気配を綴りました。季節のうつろいを楽しむ、わが家の暮らしの記録です。
おでかけ

今日も心からありがとう

父と子どもたちと過ごした、穏やかな一日。公園、外ランチ、そしてふとよみがえる昔の記憶。何気ない日が、心に残る日になりました。
季節と暮らし

我が家の冬の季節湯

冬の季節湯・ゆず湯を通して感じた、幼い娘のまっすぐな気持ち。何気ない日常に癒された日の記録
おでかけ

父母と子どもと、お出かけした日

子どもと父母と過ごした、穏やかな休日。遊び場、道の駅、帰り道の会話——こんな時間が続けばいいと感じた日のこと。
おでかけ

お参りより、家族の時間

三が日は苦手だけど、家族に誘われて鹿島神宮へ。お参りというより、父母や子どもと過ごした、静かであたたかな家族の時間の記録です。
暮らしの工夫

家族と過ごす時間が、いちばんの回復だった話

整える暮らしの中で気づいたこと。家族と過ごす時間こそが、いちばんの回復だったと感じた日の記録です。
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