季節のこと

おでかけ

千葉のすだて漁に行ってきた|船で沖に出て、魚をとる一日

先日、父や家族と千葉のすだて漁へ。大潮の日を選んだのに、思ったほど潮が引かない一日でした。それでもコノシロは数百匹、あさりも手探りで。船の上のごはんと、持っていってよかったものの記録です。
おでかけ

夏の川あそび|八王子・夕やけ小やけふれあいの里

八王子「夕やけ小やけふれあいの里」で川あそびをしてきました。川の深さや子どもの安全、混雑する時間、持っていってよかったもの(マリンシューズ・ライフジャケット)まで、4歳と5歳の子どもと行った実際の様子を写真つきでまとめています。
季節と暮らし

大暑、火を使わない台所

今日は大暑。一年でいちばん、暑さがきびしくなる頃だそうです。暦の言葉どおり、毎日うだるような暑さがつづいています。こう暑いと、台所に立つのもひと苦労。火をなるべく使わない、さっぱりしたものが増えてきま...
季節と暮らし

仕込んだ黒糖梅シロップ、その後

6月に仕込んだ黒糖梅シロップが、夏においしく仕上がりました。炭酸水で割った黒糖梅スカッシュは、市販の甘い炭酸を飲んだことのない息子も「おいしい」とごくごく。わが家の夏の手仕事のその後を、写真とともに綴ります。
季節と暮らし

夏の玄米は、長芋とオクラでつるっと

暑い日でも玄米をさっぱり食べたい。長芋とオクラと塩麹をのせるだけの、5歳の子どもも喜ぶわが家の夏の定番と、長芋が痒くならないおろし方のコツ。
子どもと日々

七夕の夜、タペストリーに短冊を

平日の七夕。特別なことはしませんが、毎年リビングのタペストリーに子どもたちと短冊を飾ります。娘は「忍者になりたい」、息子は「ゲームが上達したい」。いつもの一日に季節の行事をひとつ挟み込む、わが家の温度感の記録です。
季節と暮らし

半夏生のごはん

半夏生には、稲の根がたこの足のようにしっかり張りますようにという願いを込めて、たこを食べる風習があるそうです。茹でたこときゅうり、長芋を塩麹で和えて。暦にあわせて季節のものをひとつ食卓にのせる、わが家の小さな習慣です。
季節と暮らし

毎年恒例、どくだみチンキを仕込む季節|娘と楽しむ野草暮らし

毎年5〜6月、花やつぼみが咲く季節にどくだみチンキを仕込んでいます。化粧水レシピと、娘と楽しむ野草暮らしの記録。雑草図鑑を鞄に入れて登園する娘のこと。
季節と暮らし

どくだみの季節

近所のどくだみに蕾が。独特の匂いで好みがあると思いますが、私にはなくてはならないどくだみ。乾燥中のどくだみの葉去年一昨年のチンキのストックがたくさんありますが今年も葉、つぼみ、花をそれぞれ仕込んでいき...
季節と暮らし

春のよもぎ玄米ごはん

ベランダのよもぎを摘んで、生姜麹と新たまねぎと一緒に玄米を炊きました。炊いているあいだの香りも楽しみのひとつ。ざく切りの新たまねぎで食べ応えのある、シンプルな自分ごはんの記録です。
季節と暮らし

冬に咲いて枯れたローズマリーの花

冬に咲いて枯れたローズマリーの花から種を採り、空いたプランターへ。2週間後、ぴょこっと芽が出て双葉に。娘と毎日観察しながら、ベランダで小さな命を育てる春の記録です。
子どもと日々

お米ができるまで。米作り体験(第1回目)

息子と、米作り体験に参加してきました。種まきから始まり、全8回の体験。第一回目、種まきの日の記録。
食と整え

ベランダのヨモギで、春のご飯を炊く。

春になると、ベランダのヨモギがいっせいに勢いを取り戻してきます。今年もその日がやってきました。ハサミと小さなボウルを持って、朝のうちに収穫へ。柔らかそうな葉先を選びながら、ひとつまみ、またひとつまみ。...
子どもと日々

子どもが雨を好きになる理由

久々の雨。新しい傘を嬉しそうに持つ娘。テンションを上げるために用意したレインブーツが、もうきついと言われて気づく成長。雨の日に感じた、母のほろほろした気持ちを書きました。
季節と暮らし

雪の日の朝

雪が降った朝、娘と一緒に雪に触れて笑顔になった小さな記録。季節を感じる、静かな朝の話。
おでかけ

お参りより、家族の時間

三が日は苦手だけど、家族に誘われて鹿島神宮へ。お参りというより、父母や子どもと過ごした、静かであたたかな家族の時間の記録です。
食と整え

慣れないごちそうの翌日

慣れないごちそうの翌日は、体が正直
暮らしの工夫

予定がなくなった31日

予定がなくなった31日
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